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カテゴリー「PL学園大好きニュース!」の記事

2009年8月 1日 (土)

2009年夏の甲子園は、PL野球に注目!

私は、昔からPL野球が好きです。清原と桑田も、甲子園で観戦し、清原の本塁打も目の前で観ました。

さて大阪大会決勝をフルにテレビ観戦しました。10対0と大勝でしたので試合としての面白味はありませんでしたが、PL野球を再認識出来た試合だったと思います。

今日の解説者は、本塁打が出ても大振りにならず、スクイズや繋ぐきっちりした野球が出来ているとほめていました。

やはり幾ら強くても大雑把な野球、才能だけの野球より、きちんとした野球が私は仕事柄好きです。

またPLナインは、試合中に笑顔はありましたがあまり軽く笑ったりせず、緊張した表情でプレーに集中し丁寧な野球をしていた事も印象的でした。

今年の夏の甲子園は、PL野球に注目したいと思います。

2009年6月 8日 (月)

PL、2009年も素晴らしい新入生!

少し記事にするのが遅くなりましたが、今年もPL学園に素晴らしい新入生が入ったようです。

先月発売のアマチュア野球VoL.23によると
オール枚方を投打で3冠へ導いた金築雄基右腕投手兼外野手。
オール松原・深海翼捕手。大阪東淀川ボーイズ・大川悟外野手、泉佐野シニア・友谷俊輝投手。

特に金築投手の写真をみましたが、真っ黒な日焼けした顔が印象的でした。ぜひ出てきて欲しいです。
楽しみです。

2009年3月28日 (土)

PLらしい試合・プレーに注目!

選抜大会対南陽工業戦、今PLの試合をテレビで観ていて、つくづく思ったのは、中野の1回戦に続く素晴らしい投球と、きちんとしたバント、走塁など締まった試合振りです。昨年の大阪桐蔭、常葉学園菊川、浦添商などの試合振りとの違いです。派手なプレーとお粗末なプレー、雑なプレーの混在した野球と今年のPLの試合振りを比較すると、勝ち負け、強さではなく、きちんとしたリズム感のある野球に魅力を感じます。WBC、国際大会、日本シリーズなどでも、きちんとした野球が勝負の分かれ目です。従って、いくら才能があっても、雑な野球を高校時代に経験しているドラフト候補は、プロで苦労するかもしれません。なぜなら、基礎からやり直す必要があるからです。

この記事では、PLらしい試合、プレー、PL出身者のらしさある活躍を追いかけます。

2009年2月 1日 (日)

うるぐす・桑田早稲田合格・密着!!

桑田インタビュー要旨・早稲田をドラフトの隠れ蓑に使った、裏工作と言われたのが寂しかった。
自分は小さい時から、おばあちゃんに早稲田に入るよう言われてきた。中学・高校と野球をやりながら、早稲田目指し勉強していた。
巨人以外の指名なら早稲田に行った。早稲田大学には多大な迷惑をかけたと思っている。

桑田投手は、野球教室で野球を教えるだけでなく勉強することの大切さも教えている。


一花コメント・ドラフトをめぐっては、未だに、裏作だの裏金だの古くさい議論があります。だから、まともなスポーツファンは野球以外を観ることが増えていると思います。裏話はたくさんあるんでしょうが、結局は魅力のない球団は退場し、プロにふさわしい球団だけが生き残っていくと思いますね。

2008年9月 8日 (月)

桑田Jr.伝説の幕開け?

報知・桑田真澄さんの長男・真樹外野手・桜美林1年・177・70・右左が秋季予選で3打数2安打3打点、1本塁打。公式戦1号。強烈な弾道だったようです。果たして本物か?

2008年7月17日 (木)

PL勧野甲輝伝説!

PL学園の勧野は、清原以来の1年生4番で3打数1安打2打点。あわや本塁打の打球含め2犠飛球。伝説が始まりました!

キャプテン!!

先日キャプテン宮本選手がNHKのプロフェッショナルという番組に出ていました。ヤクルトのリーダーであり日本代表のキャプテン、選手会の会長。宮本選手の特性として、厳しく叱ることが出来、チームが引き締まるらしいです。きちんと叱り、きちんと誉める。しかし中々誉める事がないようで番組ではヤクルト福川捕手とのやりとりで*お前の指先一つで皆の生活がかかっている*同じ選手に本塁打を村中が打たれた夜福川は呼ばれて、相当厳しく言われたようです。宮本曰く*彼も今が勝負、一生懸命やるのは誰でもやっている。更にその上の努力を、人がしない努力をやらないと*。今球界でキャプテンと言える皆がついていく選手が何人かいますが、ドラフトでは、そういうキャプテンを獲りたい!昨年なら小窪がそうらしいです。大学の全日本代表で監督に代わりチームを締めたそうです。PL出身者にはそういう特性を持った選手が多いですね!

2008年7月 1日 (火)

高校野球小僧・桑田投手インタビュー・PL逆転の思い出!!

6月20日早朝高校野球小僧を購入し熟読し、最も印象に

残った記事です。水野さんのインタビューもありましたが

断然桑田さんのインタビューのインパクト絶大でした。

翌日、PLコーナーにコメントしたまま記事にするのを

忘れていました。

皆さんも是非読んでみてください!!!

さて

高校野球小僧・桑田インタビュー・インタビューは池田との

対戦から甲子園の話題中心でしたが、注目は練習について。

桑田さんは、自分の場合練習は量より質だと。

入学時は日曜なんか,9時間から10時間練習していたそうで

1年夏の終わった後桑田さんは監督に「土日の全体練習は

3時間で十分、あとは個人練習にして下さい」と進言、センバツ

出場条件に採用され、そのスタイルで立浪世代は春夏連覇

したそうです。

もっとも桑田世代は1年夏優勝のあとは3年夏優勝まではあと

一歩でしたね。

桑田さんは人間だから練習しすぎると故障すると語ってます。

自分も調子が悪いときちんと休んだそうです。

猛練習の印象があったので、本人の生の声はとても興味深い

ものがありました。

我々受験勉強も時間でなく手法、仕事も時間でなく中身ですよね。

時間をかけず中身の濃い練習をするのは、非常に難しいことだ

と思います。

時間をかけないと練習出来ないのが普通だからです。

また、工藤投手が長く現役を継続していて、桑田投手のほうが

ストレートの衰えが早かったのは、ヒジの怪我のせいなのか

練習の量なのか、質なのか二人の対談を一度聞いてみたいもの

です。

このインタビューをされた瀬川ママ記者には、良きインタビュー記事

を書いて頂き、感謝したいです。

2008年4月29日 (火)

PL学園新入生情報

2ch掲載の情報ですので、信憑性は?です。

今年のPL新入生は、凄いんでしょうか?

ご存知の方,コメント下さい。

他校の新入生情報も大歓迎です。

■PL新入部員 (現時点の確定版)
富田林S 勧野(投手)、秋山(内野)
和歌山S 小島(投手兼内野)
甲子園S 難波(投手)
東淀川B 多司(投手)、山崎(内野)、福田(内野)、網野(捕手)
全羽曳野 関(内野)
泉北 前田(外野)
浜寺 中川(内野)
生駒 西垣(外野)
レッドスター 石飛(投手兼内野)
西淀 影山(内野)
茨木軟式 1名(投手兼内野)
ナガセ 吉川(投手兼内野)
大阪西港 田淵(外野)
PL中2名       
金田 森上 ギブソン 鶴
浜出(舞鶴)  古内(通称ポンチ)  
塚原(鹿児島グレートライオン)
大平 伊勢海老 男(三重)
虎 河豚男(山口)
松葉力(兵庫) 徐(台湾) 
猿飛(甲賀シニア) 猫宮(南部ババロンズ) 
荒巻(北海道) 乳井(大型野手) 
桃(岡山) 
照喜名(沖縄のドクターK)
黒豆太(通称豆たん) 
合田 (東京)
亀頭(岡屋スキンズ)
茶所(宇治田原ベースボールクラブ)

強力剣士朗(鬼ヶ島リーグ三冠王) ー捕手
綿貫(信楽ラクーンドッグス)
黒星(岐阜の快速男) 座間翔(湘南ボーイズ)
西宮福男(宝塚ボーイズ) 今宮福男(なにわ新世界ホームレズ)
金野鯱(尾張コマキーズ) 鹿角(奈良大仏野球倶楽部)
エミリー

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