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2008年4月12日 (土)

昨日・今日の試合の感想・大学野球リーグ戦

・先日の日産対立教大オープン戦。

熊代3番2塁で先発4打数2安打。

スポニチ杯の2番からクリーンナップにあがりました。

・4月9日の東都大学開幕戦。

東洋大対青学大-1対4

東洋大学期待の上野打たれました。

初回3失点、2回と3分の1・4失点で降板。

東洋大・大野は、4打数3安打1二塁打。

青学・小池は、4打数2安打1二塁打。

青学4番・長嶋3打数2安打1三塁打2打点。

青学・井上1失点完投、9三振ですが球数143球。

日大対駒大ー1対3

日大・服部打たれましたが、7回107球3安打4四死球7三振

2自責点でした。

駒大・河村・7回8三振無四死球

・昨日の2戦目

東洋大対青学 4対3

東洋大学・乾7回3分の1・1失点ですが5四死球・6三振。

青学・小池は、この日も4打数2安打。

東洋大・4番・十九浦拓哉・4打数1案打1本塁打3ラン。

青学・井上は、敗れましたが、8回133球5安打8奪三振4自責点。

本塁打以外は数字はまずまずです。

日大対駒澤ー2対0

日大・服部、完封勝利。しかし4三振。

本日東京六大学野球

開幕戦

早稲田対東大-11対0

須田・大石・松下の完封リレーでした。

須田の投球には注目です。

早大・監督が、週刊べで、須田のリーダーシップと

心意気を高く評価し、春の活躍を期待してます。

4番は、2年生原でした。

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大社・独立リーグ野球論議」カテゴリの記事

コメント

東都2部リーグ、国学院大は、専修大に2連敗。初戦は村松が打たれ、2戦目は、高橋広が打たれました。高橋広どうでしょう?中央大・元巨人高橋監督初勝利。日大東北の渡邊が5回1失点。
昨日の近畿学生・奈良産大・蕭一傑右腕、対奈良大戦、あと2人で完全試合。無四死球1安打完璧な投球。7球団12人のスカウトをうならせる。MAX140キロ止まり。本来最速145キロ。巨人・渡辺スカウト「馬力ある。短いイニングなら球速ももっと出る」渡辺スカウト見る目どうなんだろう・・・。

一花さんの情報はいつもチェックさせてもらっています。  青学の小池君は私の母校の後輩で応援しています。  バッティングセンスが良くて、体の線は細いのですが、思い切ったスイングで魅力的な選手です。   須田くんもうちの近くの高校卒業後、早稲田に・・・。  今イチ?の所もありますが(メンタル面で)応援しています。  週間べ、読んでみようかな。  

kuni28さん、ありがとうございます。私も、kuni28さんのプログは、大好きです。週刊べには、監督が簡単にコメントしていただけですから、大学野球なら、週刊べ大学野球特別号がリーグ戦前と後に詳細な情報やインタビューが掲載され、参考になります。あと野球小僧は、外せません。ドラフト候補の情報だけでなくプロや監督達の考え方とか。お子さんには中学野球小僧がいいかもしれません。既にご存知だと思いますが。

もう東大と京大には「あんあたち、そのリーグに居て恥ずかしくないの?」の一言です。この2つの大学が出場する日なら僕は球場に行かないことにしています。斉藤ゆうちゃんに完封されて相手打線から28点取られて15四死球出して。応援団が余りにも可愛そうだ。

学生野球は興業ではないとはいえ、東都のように二部落ちや三部落ちするシステムにならないものか。

私は、神戸大であるスポーツの学生リーグに属していましたが、たくさん才能溢れる存在がいました。しかし残念ながらスポーツオンリーというわけにはいかない。もし、専念すれば、世界選手権クラスも夢でない先輩もいました。理科系の為ごく限られた練習しか出来ないのに、毎日朝から晩まで練習しているスポーツだけの選手といい勝負を展開していました。私は、京大・東大からも、いずれ名選手が出現すると思います。かつては、頭が良くないと甲子園や大学リーグで活躍できない時代もありました。基本的に、頭脳明晰であれば、無駄な練習はしない。熊代も唐川も早大の斎藤も、基本的に頭脳明晰です。プロで、一流の選手も受験勉強していないだけで、基本的には頭脳明晰だと思います。一流の心が一流の行動と一流の選手を育てる。野村監督や落合監督が素晴らしい例でしょう。単なる野球だけの候補は、プロ入り後も苦労していると思います。スポーツも最終的には、知性が新しい世界を開くと思っています。
因みに、早稲田・斎藤は、意識的に打たせたのか、東大相手に三振は5三振止まり・4被安打でした。

昨日の慶応対立大6対1。しかし、慶応・中林6回7安打1自責点。立大・注目の新人・大垣日大出の大林三塁で先発するも2打数0安打。

一花さんにお言葉を返すようですが、唐川やハンカチ斉藤などは受験勉強をしていないだけで頭脳明晰というご意見は認めます。しかし、彼らほどの頭脳とセンスを持ちながら、他大学や社会人に進んだ人間が多いのも確かです。ここから、プロやメジャーにどうしても行きたいというモチベーションの強さと自己鍛錬力がどれだけ大きいかが問題になると思います。つまり、もっとうまい・高い次元で野球をするにはどうすればいいのか抑えるべきポイントが複数存在するわけです。

僕は早慶に六大学を楽しんで野球人生を閉じようとしている人間を最近よく見るようになりました。しかし、東大を除く5大学のレギュラーのほとんどは社会人・プロなどに入団しています。東大と彼らの差は、ずばりモチベーションだと思います。

何故僕がこうまで言うかと言えば、東京六大学や関西学生リーグの立ち上げの功労者というだけで人気リーグにのさばり、醜態を晒している彼らがみっともないからです。僕の母校、一橋大は東都リーグ立ち上げの5大学のひとつです。しかし、東大や京大のような既得権益を与えられず、3部と4部の間を徘徊しています。文化的な功労があったとしてもそれが自分たちの実力に見合った野球の形だと肝に呑んだからです。僕らは僕らで自分なりのモチベーションをしっかり持ちながらやるしかないと。

モチベーションの大きさの違いが練習量の差を生み、効率的なトレーニング法を生み、大学野球の質をアップさせるという好循環を妨げる要因は、沢山ありますが、目に付く所、東大と京大です。2リーグとも2部制にしたらどうでしょう?

その辺は、僕は、全く意見が違いますね。一つには、アマチュア野球は、あくまでアマチュア野球だと思ってます。勝負に拘るのも必要だし、変らぬ伝統の大切さもあると思いますね。プロ養成機関でもないと思いますしね。将来的に、入替制が導入されるかもしれませんけどね。
今は、歴史の1ページであって、あんなに弱かった阪神が強くなったように、東大や京大もわかりませんよ。私が、入替制があった方がいいと思ってるのは、プロ野球であり、母体企業です。一時真剣に阪神のような長年低迷し、何ら手を打たない球団の存在は、迷惑だと思ってました。今でも、阪神プロパーに、球団の強さを維持できる人材が居るとは思ってません。沼沢本部長やオーナーは熱心ないいオーナーだと思いますが、企業風土とは簡単に変らないと私は思っている方なので、ドラフト戦略なども野村さんや星野さんの遺産だと思ってます。

まあ、「身の丈に合ったもの」と「自分たちなりのモチベーション最大化」を強調したかった訳です。議論する訳ではないですが、僕は東大京大のOBではなく、球場で応援して惨めな思いをしなくて幸いでした。

私は、早稲田が手を抜かず28点を上げた事に価値があると思うし評価したいですね。弱い相手とどう戦うかも、大事だと思います。でも、東大も弱いと言ってしまっていいものか疑問です。
昨日の大産大対帝塚山、3対1、吉元完投。立命大対関学大。藤原正3年生連続完封。但し、3回までに4四死球。

本日の東都大学野球春季リーグ戦。
青学対亜大、3-5。亜大鶴川、6回117球7安打6四死球3三振自責3。今一つか。亜大・中田4打数2安打1打点、亜大・岩本3打数2安打1本塁打3打点。青学・小池4打数2安打、長島5打数2安打2打点。日大対立正大、1対2。日大左腕服部8回3分の2、109球4三振、5四死球、2自責。

4月19日関西学生野球・近大対関学戦。3対1。近大・巽・7回3分の1、7安打無四死球1自責点。MAX146キロ。ただし7回1死二塁から同点打を浴び降板。立命大対京大戦、18-0。立命大3年左腕藤原正3安打完封。MAX145キロマーク。3試合連続完封。関西六大学野球。大経大対京産大。6対2。大経大・芦田・延長12回5安打2自責点完投。大経大・4年・山本三塁手5打数2安打3打点。延長12回3点適時二塁打。京産大・宇田川7回6安打2失点。龍谷大対大院大。3対0。龍谷大2年松岡(広島商)2安打完封2勝目。大院大・2年・小林(江の川)も8回5安打1自責点。阪神大学野球・大産大対関西外大。8対0、大産大・吉元完封。関西国際大対大体大、10対1。榊原1失点完投。東京六大学・立教大対法大。2対1。立教大・2年・仁平8安打0自責点完投。期待の大垣日大出の大林は3打数0安打。法大・小松8回3分の1・3安打1自責点。6回まで無安打無得点。常葉菊川出1年の長谷川は、1打数0安打。明大1年野村(広陵),東大戦で1回無失点。MAX146キロ。高校時より5キロ増の70キロ。

4月20日京滋大学リーグ。佛教大対花園大、8対0。谷掛4安打10三振1四死球完封。東京六大学野球・明治対東大。明大5番三塁・梅田大喜6打数2安打2打点。明徳義塾時代のスラッガー復活なるか?大学1年秋右肩痛以来低調、復活なるか。

昨日関西国際大・伊原、8回3分の1を無失点、10三振。相手は大体大。9回満塁を榊原が三振で切り抜ける。一昨日京産大・2年駒谷、大経大を2安打1対0完封。大経大岡村も4安打0自責点で完投。近大対関学、滝谷は打たれリリーフの谷口が7回6安打0自責点で3勝目。

元巨人・高橋善正監督率いる中央大学、国士館に2連勝。試合内容も、3対0、3対1で、投手陣整備はさすがです。初戦は、芝浦工大付出の2年山崎雄飛(180/85右腕)が7回113球2安打8三振4四死球0自責点。鹿児島工出・鮫島捕手2年が3打数2安打1打点1本塁打でした。2戦目は、私も高校時注目の日大東北出の1年渡邊洋平(183/73右腕)が6回3分の2を91球6安打無四死球2三振0自責。
また同じく東都2部リーグ昨日の国学院大対東農大、1対2で国学院敗戦ですが、村松が8回112球7安打11三振無四死球2自責点。無四球は本物か次戦に期待です。東都1部では、本日亜大対駒澤大。6対1。岩見10三振4安打3四死球完投ですが、球数143球であり、相手打線に助けられたのでは?
亜大・中田は、先日の青学3連戦とも4打数2安打、本日の駒澤戦も4打数2安打2打点。5割近い数字で岩本も今村も好調ですが、無安打の試合もあり、中田が高打率で首位打者の可能性高まる。亜大今村も本日は4打数2安打1打点。駒澤大も3年の林裕(駒大苫小牧出)が1番で2打数1安打。
また東洋大では、注目の中倉は春季リーグは、現状2割5分程度、中止試合多くこれからです。本日も4打数1安打1二塁打。4番十九浦も2打数1安打1二塁打、また青学大2年捕手小池も打撃好調、4番長島も好調です。立正大では、1番に青森山田出1年の近藤龍4打数1安打。

東都大学野球:東洋大対青学大5対0。東洋大2年左腕乾、完封。139球・3安打・4四死球・5三振。中倉5打数3安打、2二塁打。中倉復活か?
青学・大野3打数2安打3打点。

佛教大・谷掛、大谷大相手に3安打完封。4三振・3四死球は、やや物足りないですね。
大経大対神院大、大経大・芦田が5安打完投。山本も打ってます。
龍谷大対大商大、龍谷大・2年松岡4安打で、今季3度目の完封。

少し前25日(金)東洋大・大野・3打数2安打3打点。青学垣ケ原、リリーフで打たれる。井上敗れたが8回151球7安打5三振4四死球3自責。
日大対駒大 5対4 駒大・林・2打数2安打1打点。県岐阜商・武藤5打数3安打2打点。
4月26日東京六大学野球
早大対法大 3対2。
早稲田・斎藤6回101球4安打5三振4四死球2自責。大石リリーフで3回51球8三振0四死球。
宇高4打数1安打1打点1塁打、松本4打数1安打1三塁打。原2打数1安打1打点。細山田1打数1安打1三塁打。上本4打数1安打。
法大・小松・6回・96球・4三振・3四死球・3自責点。和泉4打数1安打1二塁打。
明大対慶大。0対0。明大・岩田9回98球3安打4三振2四死球完封。
慶応・中林・8回・123球・7安打・8三振1四死球。
本日
早大対法大 1対0
早稲田・須田4回72球2安打4三振3四死球0自責。松下3回23球0安打1三振。
松本2打数2安打、原3打数1安打、宇高4打数3安打。
法大・ニ神・8回111球3三振4四死球。
和泉4打数1安打1二塁打。
明大対慶大 6対2
明大・岩田・6回81球2安打5三振1四死球0自責。1年野村2回3安打4三振2自責。同じく1年柴田1回2三振0自責。

4月28日関西六大学野球・関西国際大学・榊原、対帝塚山戦6安打12三振2失点完投。一花コメント・9回2失点が残念。相手考えれば完封してほしい。球数と四死球数がどうだったか気になります。

4月28日東京六大学野球
明大対慶大、2対1。
明大・江柄子裕樹(4年183・76右腕3年まで登板実績なし)7回119球4安打8三振5四死球0自責。
岩田2回27球1安打0自責。
慶大・中林・8回151球5安打4三振5四死球2自責。球数多いです。

ここまでの東京六大学投打の主な成績
■投手成績(規定投球回数 :早8・慶12・明10・法8・東8・立10)

試合 勝利 敗戦 打者 投球回 安打 四死球 三振 自責点 防御率
1 須田 2 1 0 32 9 3 4 6 0 0.00
1 岩田 5 2 0 78 23 1/3 9 3 18 0 0.00
3 仁平 3 1 1 66 16 16 3 12 1 0.56
4 斎藤佑 3 2 0 58 16 9 4 11 2 1.13
5 江柄子 2 1 0 48 12 7 7 13 2 1.50
6 中林 5 1 1 120 29 2/3 26 11 26 6 1.82
7 二神 2 0 2 54 13 12 6 9 3 2.08
8 小松 2 0 2 59 14 1/3 9 4 8 4 2.51
9 相澤 4 1 1 50 13 1/3 11 1 7 5 3.38
10 鈴木 3 0 2 72 14 16 14 5 12 7.71

■打撃成績(規定打席数 :早12・慶18・明15・法12・東12・立15)

試合 打席 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 塁打 打点 盗塁 犠打 四死球 三振 失策 打率
1 千田 5 19 16 3 8 2 0 1 13 3 0 0 3 0 0 .500
2 田中 5 20 19 4 9 2 0 0 11 2 1 0 1 3 0 .474
3 宇高 4 15 13 2 6 2 0 0 8 3 0 0 2 1 0 .462
4 松本啓 4 20 13 5 5 0 2 0 9 4 4 1 6 1 0 .385
5 池田 5 18 16 3 6 0 0 1 9 5 0 0 2 2 0 .375
6 荒木郁 5 25 19 4 7 0 0 0 7 5 5 2 4 4 1 .368
7 松永 4 17 11 5 4 0 0 1 7 1 4 2 4 1 0 .364
8 小林雄 5 25 20 5 7 0 0 0 7 0 7 2 3 1 0 .350
9 佐々木 4 16 12 1 4 0 0 0 4 0 1 0 4 2 1 .333
9 原 4 18 12 5 4 0 0 0 4 4 1 0 6 4 0 .333
11 佐藤弦 4 13 13 1 4 1 0 0 5 1 0 0 0 1 0 .308
12 小野寺 6 21 17 3 5 0 0 0 5 2 1 1 3 0 0 .294
13 小道 5 24 18 3 5 1 1 0 8 4 2 0 5 3 0 .278
13 末藤 5 18 18 1 5 1 0 0 6 3 0 0 1 5 0 .278
15 佐藤 5 21 15 3 4 2 0 0 6 4 2 2 4 2 0 .267
15 五十嵐 5 20 15 2 4 0 0 0 4 0 1 2 3 3 0 .267
17 渕上 6 25 20 1 5 1 0 0 6 4 2 1 4 6 0 .250
17 上本 4 21 16 3 4 0 0 0 4 2 0 1 4 2 0 .250
17 細山田 4 20 12 4 3 0 1 0 5 5 1 2 6 2 0 .250

早稲田・明治は、東大戦を含んでおり、投打の成績は割り引く必要があるでしょう。
また、慶大中林は、26回に対し三振26ですが、四死球11、被安打26で、投球数も多く不安定な内容です。
安定度は、明大・岩田ですが、三振数で東大戦除けば迫力不足。
立大・仁平も16回16三振3四死球ですが、被安打16。
内容は、やはり斎藤ですね。
東大戦を含みますが、16回被安打9が良いです。
11三振4四死球2自責点。まだまだ余裕の投球です。他の投手は、抜群の数字と悪い数字が同居していて、それぞれ課題を現している内容です。






東洋大対日大、8対0。上野完封。やりましたね。三振数、球数など夜調べて追報します。近大対同大、1対0。巽完封。max145キロ、3日前のKO劇後この日は、大学で初めてワイドアップ。球数96球。三振数は夜調べておきます。8球団16人のスカウト。巨人益田スカウト・逆球なく完璧、攻めの投球と絶賛。

追報・東洋大・上野・123球3安打8三振2四死球
いつも立ち上がりが不安定で、この日もやや不安定だったそうです。

昨日の東都大学野球・青学対駒澤 7対2
青学・井上雄・完投・122球5安打3三振1四死球2自責。青学・1年・木野(PL学園)2番2塁先発4打数2安打。駒澤3年林裕(駒大苫小牧)4打数1安打2打点1本塁打。

4月28日東都2部
国学院大対拓殖大 4対2
国学院2年村松完投133球6安打9三振4四死球2自責。国学院大・1番大石(清峰)5打数5安打1打点.柚木4打数2安打、渡邊貴(文星芸大付)5打数3安打3打点1本塁打1二塁打1三塁打。サイクルは逃す。
中央大対専修大 2対3
専修3年湯本(藤代 184・88)右腕完投134球4安打8三振3四死球1自責。


4月30日青学対駒澤  3対5
青学・4年久古(国士館、181・78)左腕7回112球4安打7三振3四死球2自責点。リリーフ井上が打たれ敗戦。木野5打数3安打、長島3打数1安打

2部中央大対専修大 3対2
中央大・1年渡邊(日大東北、183・70)右腕5回105球3安打6三振4四死球0自責で勝利。
国学院大対拓殖大 2対3
国学院・高橋広4回68球2安打3三振2四死球0自責。
5月1日2部中央大学対専修大 5対2
中央大学1年井上(崇徳)3打数3安打4打点1本塁打1二塁打。

国学院大対拓殖大 5対9
国学院大村松3回7自責1三振、高橋広リリーフで5回56球3安打3三振1四死球1自責点。
国学院2年中澤(駒大苫小牧)5打数4安打1打点1本塁打。

昨日京大対同大戦、7対5 同大藤井自責点0だが4回3分の1で降板。京大7安打。同大投手陣自責点は1。京大水木12安打5自責点。

5月6日東都大学野球
亜大対日大 0対7
日大・服部完封
95球5安打4三振0四死球0自責
亜大・岩見
4回58球6安打1四死球2三振1自責
緑間
2回36球4安打1四死球1三振1自責
白倉
1回15球0安打0三振0四死球0自責
日大
森岡佑紀・4年・明徳・外野・170/70・右左
3打数3安打
板橋秀樹・4年・作新学院・内野・185/75・右右
4打数4安打5打点・二塁手・今春リーグ戦初出場


青学対立正 0対3
青学・井上・6回八九球安打1四死球6三振3自責
川角(2年左腕横浜),石井(1年右腕、青森山田)
垣ケ原(1年左腕帝京)リリーフで0自責。
青学4番長島3打数2安打
立正・2年・南昌輝・県和歌山商・右腕・182・77
7回3分の1・118球・4安打・4四死球・7三振・0自責。4回3分の1から4連続三振。この日のスピードは不明ですがMAX147キロで西武西口2世との報道。

1年近藤龍(青森山田)4打数1安打1打点1三塁打

5月7日
日大対亜大 3対9
亜大・鶴川7回90球4安打4四死球2三振3自責
岩本欠場

青学対立正大 2対4
青学・井上13回3分の2サヨナラ負け
207球9安打6四死球7三振3自責
連投でこの球数は投げすぎでしょ
下水流(2年横浜)6打数2安打2打点2本塁打

東都大学野球
亜大対日大 3対0
亜大・岩見・97球4安打0四死球6三振0自責点。
日大・服部・138球12安打3四死球4三振3自責点。亜大・中田5打数2安打。岩本は、DH途中出場3打数0安打。今村3打数2安打。日大赤嶺4打数2安打。

奈良産大・シュウ・対阪南大12三振1失点完投。内容は、初回3連打で失点、2回以降1安打、max144キロとスライダー。メジャー含め11球団19人のスカウト。大産大・内田・対天理大相手に1失点完投。

5月11日明大対立教大 2対2
明大・岩田・9回151球7安打9三振7四死球1自責点。球数多すぎます。
立教大・仁平・9回132球7安打4三振1四死球1自責点。球数多く、三振数物足りない。
5月12日明大対立教大 3対0
明大・江柄子6回87球1安打4三振3四死球0自責点。全く物足りないですね。1回生野村(広陵)、柴田(愛工大名電)リリーフで0自責点。
5月13日明大対立教大  2対3
明大・岩田 7回77球3安打4三振4四死球0自責点。制球悪いですね。
立教大・2年菊沢(菊沢竜佑・右腕・183・82・秋田高校・遠投115)
5月12日東都大学野球2部リーグ
国学院大対中央大学  4対1
国学院大・高橋広・9回99球3安打2四死球8三振0自責点。初戦先発で、ついに好投です。2桁三振が欲しい。
中央大・鮫島・4打数2安打。

関西国大・榊原2対0完封。大産大・吉元4失点完投も、中盤以降は1失点のみ。

昨日京産大対大商大 4対1 京産大・宇田川8回4安打1自責点。岸田三塁手4打数2安打1打点。龍大対大経大、6対2 龍大・古野7回6安打0自責点。大経大・山本4打数2安打1打点。関西国際大対関西外大、4対0、関西国際大・伊原完封。

関西六大学・龍谷大対大経大サヨナラで龍谷大優勝。2年松岡4安打完封。大経大水谷も1失点、8回まで4安打。関西学生・立命対近大4対1 立命・田中1失点完投。防御率0.5台でトップ。私は、藤原より、彼に注目してます。京滋学生・佛教大・谷掛・3失点完投。彼、今春は、オール完投ですね。東都大学・亜大対立正大、亜大・岩見連続完封、投球内容不明。岩本ノーヒット、岩村、中田1安打。東洋大対駒沢大、乾8回3分の1、115球5三振、3自責点。坂井4打数2安打2打点、十九浦5打数2安打1打点。中倉5打数1安打1打点、林崎4打数1安打。

5月16日東洋大対駒澤大 4対3
東洋大・上野5回1/3、84球5安打2四死球11三振2自責点。大野4打数2安打、松永4打数2安打、林崎4打数1安打2打点、中倉3打数0安打。中倉は15日は、5打数1安打1打点。駒澤・林・5打数3安打。
亜大対立正大 3対0
亜大・鶴川先発するも2回48球1安打5四死球1三振1自責点で降板。2番手4年・金村忠雄(186/77、右腕、鵬翔・宮崎)5回2/3、75球1安打2四死球4三振で勝利投手。中田4打数1安打1本塁打1打点。岩本3打数1安打1二塁打。今村2打数0安打。

東京六大学昨日・早大対明大、3対4、早大・斎藤5回3分の1,77球、3安打4三振2四死球、1自責点。大石2回3分の2、4三振、0安打、0四死球、0自責点。松下3安打サヨナラ3ラン明大・荒木郁(2年日大三180・75・遊撃手・春季打率314盗塁も5)に打たれる。
明大・岩田・8回118球・7安打・8三振・2四死球・3自責点。柴田・野村またリリーフで抑える。野村3分の2を2三振。早大・上本5打数1安打、松本4打数1安打、原2打数1安打、細山田2打数1安打、宇高4打数2安打2打点。宇高打率440で現時点で首位打者。法大対慶大、法大・小松4回89球5安打7三振3四死球0自責点で降板。慶大・中林も5回84球3安打7三振3四死球1自責点。慶大・山口(2年外野・慶応・170・68)6打数4安打5打点。小野寺(3年一塁前橋、181・74)5打数3安打3打点。小野寺はここまで打率438で2位。法大・佐々木3打数1安打。

5月16日東都2部リーグ。
国学院大対中央大 1対3
国学院大・高橋・6回3分の1、73球、3安打、1四死球、3三振、1自責点。ここまで防御率3.10。
中央大・山崎雄飛(2年右腕180・85・芝浦工大)6回83球4安打0四死球9三振1自責点。ここまで防御率1.16。

東京六大学5月18日
早大対明大 3対0
早大・須田5回2/3、87球・3安打・6三振・2四死球・0自責点。
明大・江柄子・6回・75球・2安打・3三振・1四死球・1自責点。野村打たれる2自責点。
上本4打数1安打、細山田3打数1安打1打点
松本4打数1安打1打点、原3打数1安打1打点
明大・荒木郁4打数2安打

慶大対法大 4対0
慶大・相澤8回117球・4安打・9三振・2四死球・0自責点。
慶大・小野寺5打数2安打、青山4打数2安打
今福4打数2安打

関西国際大・榊原、大産大相手に7回2安打6三振、max149キロマーク。MLB含む11球団32人スカウトが熱視線。よくを言えば完封二桁三振をお願いしたいですね。

東京六大学・立教対東大。2対1。立教・仁平、5安打0自責点完投。東大3年生鈴木も6安打0自責点。西尾高校出です。立教・大林4打数1安打。今季の大学野球は、継投が多く投手生命にはプラスでしょうがドラフトファンとしては、判断材料に乏しいですね。この試合7回迄無得点ですから、かなり締まった試合だったんではないでしょうか?

東都・入れ替え戦初戦は駒大・林の活躍で駒大が先勝。第2戦日大1年・渡邊洋平ノーヒットノーラン。日大東北で昨年野球小僧評はmax141思ったより伸びる速球。私も予備軍候補に上げてました。181の大型右腕です。

全日本大学野球・1回戦、中部大対龍谷大4対3延長10回中部大がサヨナラ勝。金丸投げたのでしょうか?リーグ戦では、金丸は2番手投手。第一戦は3年の小笠原が先発し第二戦で金丸が先発のパターンで、大崩はなかったようですが完投は1試合程度のようです。

中部大・金丸緊急リリーフで7回3分の1を無安打無四球。最速143キロ。巨人大西スカウト左打者にチェンジアップを投げられる投手はあまりいないと好評価。佛教大・谷掛10回3分の10安打2失点。関西国際大・榊原151キロ自己最速リリーフ4回3分の1を1失点。

函館大・坂田5打数2安打。広島経済大・西山3回3分の1を3失点7安打打たれましたね。

6/10:①関西国際大の榊原右腕がmax151kで4回1/3を1点で抑えるオリクスが1位でマーク。
②同じくプロマークの伊原左腕も先発で5回2/3を0点で榊原にバトンする。(神宮の対道都大戦で)
③日刊スポ:巨人が横浜の第2捕手の鶴岡ー成(31才)を真田裕貴(巨人24才)右腕とトレード成立5輪対策をする。

◆報知新聞社後援 全日本大学野球選手権第2日(11日、神宮球場・東京ドーム) 1981年以来の大学日本一を狙う明大(東京六大学)、前回準優勝の東海大(首都)が2回戦に勝ち、初出場の中部大(愛知)、昨秋の明治神宮大会4強の上武大(関甲新)とともに準々決勝に進出した。

 明大はエースの岩田が関西国際大(阪神)を3安打に抑え3―1で快勝。東海大は金沢星稜大(北陸)を8―1の7回コールドゲームで圧倒した。中部大(愛知)は右腕の小笠原が三重中京大(東海)を2―0で完封。上武大は前回ベスト4の創価大(東京新大学)を6―3で破り2大会連続8強入りした。

 1回戦では東北福祉大(仙台六大学)が愛媛大(四国)に4―2で競り勝ち、奈良産大(近畿)は中央学院大(千葉)に延長13回、1―0でサヨナラ勝ち。神奈川大(神奈川)は日本文理大(九州)を、東亜大(中国)は青森大(北東北)を、それぞれ1―0で下した。

奈良産大・蕭は、延長13回1-0完封勝。東海大・菅野がリリーフで登板。

粛ー傑が2~3巡目で是非欲しいな?不可能ですよね?小松or小杉or芦田でもよいかな?
①岩本②大田③芦田④伊原⑤西本⑥杉山or地引or土井」かな~?

蕭の投球内容・175球・12三振4安打。相手の中央学院大・成田・4年日大一も12回3分の2を177球8安打軟投派左腕だそうです。西本4打数1安打、初鹿野5打数1安打好リードといえるのでは。関西国際大・榊原は明治に9安打完投3自責点も敗北。明治岩田3安打1失点6回1死までパーフェクト、スライダーが武器。私はこのタイプは三振が少なく今一です。今年はストレートで三振取れるタイプを探してます。

東亜大対青森大も1対0東亜大は1年植田・熊野高・野球が6安打完封、三振数不明、どんな投手なんでしょう?青森大・宮内はドラフト候補です。こちらも負けましたが3安打1自責点完です。あとはスピード、球数など知りたいです。

HIROさんの想定ありえますね。

球団の方針に逆らっても決めるのは球団ですからね?素直に①岩本②大田③芦田④伊原⑤西本⑥杉山or地引or土井」が現時点の素直に野手中心の方向ですね?此れは飽く迄も1例ですが~?

訂正:球団の方針と視察情報からでは素直に。
①岩本②大田③粛④須田⑤西本⑥土井」ですかね変化が有れば別ですが飽く迄も今の所では。

蕭の3順目は、さすがにないと思いますよ。ドラフト上位予想をすると、木村・田澤・岩本・上本・細山田・松本・大野・蕭・巽・榊原・東浜・野本・長野・岩見・中澤・蓬莱・大田・立岡・横浜松本・西村・真壁・野上・坪井・伊原あたりは2順目まででしょう。

東洋大対東北福祉大2対0東洋・上野2安打13三振無四球完封、max147キロ。巨人藤本スカウトコメント。近大巽、東亜大を10回4安打1失点完投、4安打の内2本は内野安打、max145キロ。巨人益田スカウトコメント。東亜大も2年村岡・南陽工が10回1自責点。昨日の1年投手の完封といい全国レベルで通用する投手が2人いるようですね。奈良産大・蕭、11回156球6安打2自責点サヨナラ負け。前日の175球に続いて熱闘。相手は東北福祉大ですから、タフです。東日本国際大4年宮下2対0完封。サイド右腕です。

奈良産大西本4打数3安打、東洋・大野4打数無安打、中倉3打数無安打、坂井、林崎1安打。

西本は守備要員でなく打撃も良いのでは?

①岩本②上本or大田③須田④有馬⑤西本⑥土井」
無理の無いのは此れですね?

岩本、上本、大田らを上位入札なら、3位以降ありえる投手指名ですよね。西本が打撃が課題と聞いた事はないですが打撃が抜群とも聞いた事はないですね。もう少し全国舞台での打撃を見たかったですね。あとは日本代表に選ばれて日米や世界選手権で各候補がどんなパフォーマンスを残すかですよ。大場など国際試合で飛躍のキッカケを掴んだ選手もいますから。東洋大・中倉など本来ドラフト上位候補が昨年から不調でしたが世界で復調振りをみせてほしいですよ。

全日本大学野球・明大対上武大・2対0・明大:野村8回6安打9三振無失点。MAX146キロ、強気の内角、右にはスライダー、左にはチェンジアップ。三塁を許さず。メッツスカウトもうなる。
東洋大対東北福祉大・13対0・5回コールド・東北福祉大:真壁2回3分の2を5失点。右ひじ痛で今季初登板。東洋大:乾4回2安打無失点、1年内山も1回無安打。東洋大・中倉・4打数2安打4打点1本塁打3ラン。2年坂井2打数1安打、十九浦4番で4打数3安打3打点、大野3打数2安打2打点、2年林崎2打数2安打2打点。
東海大対中部大・5対0・東海大小松崎3安打完封。中部大3年小笠原4回5安打3自責点、金丸3回5安打1自責点。
近大対東日本国際大・3対0・近大:滝谷4回2安打、谷口5回4安打無失点。近大・3年藤川4打数1安打、3年4番藤田(済美・一塁)5打数3安打2打点。藤田は春季も好成績でした。藤川は三塁でなく外野で出場。

予想外の東海大対東洋大の決勝で東海大の快進撃ですね?戦力比較では東洋大が僅かに優位ですかね?東海大のドラ候補では岩崎位では?東洋大は続々ですかね?

東海大には、石谷・横田という長距離砲の才能ある予備軍がいます。昨年の実績が今一つでドラフト誌にリストされてませんが、下級生時から有望な選手達です。横田は東北高出身187・84一・三塁手、石谷は岡山理大付出身で189・82外野手です。昨日のように、打線に火がつけば彼らが打つでしょう。昨日逆転HRの近藤は市岐阜商出の一塁手で176・93、一昨日も4打数3安打でした。

東洋大:優勝:東都の面目を保つ感じですがね。

今日は、石谷がソロ本塁打らしいですね。
横田も国際試合の代表に選ばれるかどうか・・・。

中倉が最高殊勲選手、PLファンの私としては、プロがこの活躍をどうみるのか気になります。

ハーレム国際大会・亜大・中田、初戦の台湾戦及び2戦目の米国戦で適時打。

京滋大学野球・佛教大学・山田4対0完封。今までリリーフでしたが、初戦先発とは。谷掛故障?

矢張りこうして,ロングレンチ見ると?無難な線は?①岩本②上本③八木④須田⑤中川⑥坂元]が本命の様子ですね?波乱要素は2位上本3位八木5位中川の居出次第では。

私も岩見1位はリスクあると思いますよ。故障歴とかどうなんでしょうか?投手1位なら明確な体力確認できる蕭、榊原らでしょうが競合ありですしね。

秋季リーグ
近大・巽、対京大戦、13対1、7三振無四球4安打1失点。京大相手なら二桁三振と完封して欲しいですね。

京産大・2年駒谷、対大経大、8対0、6安打完封。京産大・炭山4打数2安打、大経大・山本4打数0安打。

龍谷大・2年松岡、対神院大、4対5、11安打5自責点完投も、サヨナラ負け。

立命大・3年田中、対関大、3対7、3回3分の2,6安打3自責点。関大2年伊勢7回7安打3自責点。

東都大学
東洋大対青学、延長10回、4対3
東洋大先発は乾3回3安打0三振0四球1自責点
鹿沼7回3安打5三振0自責点
青学大2回3分の2、3安打4四死球2三振1自責点、垣ケ原3回1安打2四死球4三振0自責点。
大野3打数1安打1自責点1本塁打。
中倉4打数0安打。十九浦4打数0安打。
坂井2年3打数1安打。
青学捕手は、加守田。小池はDH。故障でしょうか?


9月7日東都大学野球
東洋大対青学大、1対0、上野5回3分の1、86球、4安打、3四死球、4三振、0自責点。
内山3回3分の2,47球、2安打、0四死球、3三振、0自責点。

中央大対立正大、1対0、中央大2年澤村完封、119球、1安打、4四死球、9三振。完璧です。
立正大3年菅井6回3分の1,85球、6安打、無四球、4三振、1自責点。

①上野(東洋大)右腕は上げ潮ですね。
②大野(東洋大)捕手の打席も順調ですね。
③山本和作(大経大)は評価に反して不調かな?
④高島(青学大)4番打者遊撃手の評価が無いのは何故ですかね?

上野は、せめて完投して欲しいとこです。上野が上位なら余程不作というか、大社伸び悩みですね。
将来性にかけるなら高校生のような気もしますが。

佛大学・山田龍は、一昨日の花園大戦第一戦でも先発し、三宅がリリーフ。4対0勝利。第2戦も谷掛投げてません。谷掛も古田も投げてません。故障でしょうか?谷掛、春好調期待でしたから心配です。山田は140キロは越えているはずですが、どこまでか詳細不明です。まずはプロ志望出すかどうかですが、リーグのレベルからいけば完投してもらいたいです。

本日東都2部国学院大対拓殖大、3対4、国学院大・高橋4回3分の2、60球4安打1四死球2三振3自責点。うーん今一つですね。今年の大社投手候補は低調です。

大経大・山本、京産大・駒谷から、3打数3安打。関大・田辺、立命大・藤原から4打数3安打。立命大・3年二塁・柳田3打数2安打4打点。

最後のシーズンに
①山本和助(大経大)3塁手3の3の奮起かな?
②音無しの構えの田辺真悟捕手もドラ鳴らすかな
③大型右腕の高橋&川上(八戸大)も~?

昨日近大・巽、関学相手に1安打1失点完投。巨人山下部長・カットボールがいい。コンスタントに140キロ半ば出れば面白い。一花コメント・巨人の巽指名はないですね。要するにスピードが物足りないとのコメントです。

報知・東海大・1年菅野、城西大を1対0完封、リーグ戦初勝利。一花コメント・杉本故障で出番増えそうです。城西大に先勝された第2戦での接戦の完封は、城西大相手とはいえ、価値ある投球だと思います。報知・東京六大学・明大・野村、東大相手に6回3安打無失点。一花コメント・東大相手に完投させないなんて、監督は甘いよ。法大対慶大、法大2年加賀美7回7安打1自責点。武内リリーフ。一花コメント・第一戦は二神でした。阪神・横浜マークの小松苦しいですね。報知・関西国際大・榊原・10回166球完投。ロッテ松本スーパーバイザー・タイプは中継ぎ、短いイニングなら、すぐ活躍する。日刊・オリックス小林部長視察、巨人益田スカウト・好調時の制球のよさは即戦力。10球団24人。一花コメント・この時期に166球投げさせる監督に疑問を感じます。日本のアマ指導者に人材はいないのか?

昨日(9/14)報知紙面で坪井俊樹(筑波大)長身左腕に10球団が参集西武&日ハムがコメント帝京大相手に「打ち取る技量が良い」でしたかね完投1失点2対1で勝利でしたが。

野球小僧10月号の坪井インタビューで注目したのは、監督のコメントで「左腕に珍しく右打者のアウトコースの制球に優れている。」ですね。中々よかったですよ。復活の気配だと思います。
オリックス・中日・ロッテ・西武あたりは、先発左腕補強が課題ですからね。
1順目外れで消えるんじゃないでしょうか?

今期は1位候補者が減少なので競合避けて即1位も有るかもですね坪井&粛ー傑もですがね。

目玉候補はいませんが、その他については、昨年より豊作に違いはないなと思いますね。

結局昨年は、大学生は大場と長谷部(ケガしましたが)、社会人にはいなくて横浜不調の結果論で横浜・小林が出てきました。今年は、大学生の関西勢や社会人が楽しみです。高校生も佐藤・中田・唐川以外は、投手も今一つでしたが、今年は楽しみです。中位指名は、昨年より充実でしょう。

①左腕は岩見&伊原&中澤&滝谷&金丸&八木&有馬&中崎&近田&平山&日高をマークです。
②右腕は小杉&小松&上野&芦田&杉本&濱野&西村&真壁&高島&斉藤&福谷マークです。
③内野手は上本以外には西本&山本和&山崎&今村&高島&船引&浅村&杉谷&浜田マークです
④捕手は堂上&地引&土井&坂元&猪本です。
⑤外野は岩本以外平手&十九浦&熊丸&下平裕次郎&土屋健二&橋本至もですがね。

9月15日関西六大学野球・大経大対大商大 5対4 大経大・芦田6回3分の0、2安打2自責点。山本4打数2安打1打点。神院大対大院大2対0寺田2安打完封。

芦田&山本和共に更に注目です(未だ良く判らないだけに関心です)

東都大学野球。
2部リーグ・昨日国学院大対国士館、7対3。
国学院大先発は1年高木(星陵)、高橋広がリリーフで7回3分の2、87球4安打1四死球1三振1自責点。本日も3対0で国学院大勝利。2年生埜口卓哉184・83右腕が完封。123球5安打無四死球7三振。スピードなど気になります。また国士館はドラフト候補川本が出場しておらず、大学野球の名簿にも記載なくケガか退部でしょうか?
昨日の中央大対日大、2対2引分。日大・服部9回完投126球5安打3四死球5三振2自責点。中央大・2年右腕・澤村拓一・184・82・佐野日大出・6回3分の0、84球、6安打、3四死球、8三振、2自責点。1年左腕・入江慶亮・176・74・浜田出・3回29球2安打0自責点。
昨日の亜大対青学戦4対8、青学・1年左腕・垣ケ原達也・176・80・帝京出・リリーフで6回97球4安打1四死球8三振0自責点勝利投手。亜大・岩見2回3分の2、64球6安打4四死球1三振3自責点。緑間3回3分の2,45球、1安打、2四死球、4三振、1自責点。白倉1回3分の1、29球、1安打、1四死球、1三振、0自責点。岩本4打数1安打1打点1本塁打。今村2打数0安打、中田4打数0安打、下平5打数2安打1打点。中田ついに4番です。下平恵司は3年生外野手、183・80、武蔵工大二出。亜大監督の今季期待の主軸候補です。春季リーグ10試合34打数8安打2本塁打、打率235でした。亜大監督は、SBの松田以上と評価する長打力だそうです。

①今期マークでは高橋広&岩見&緑間&岩本&中田ですかね未だで出しですからね。
②プロマークの垣ヶ原高木入江が既に主力ですか
③下平恵司は来期候補ですね。
④此れもマークの澤村&服部も力投ですね。

日大対中央大、1対2、中央大2年右腕・山崎雄飛・180・85・芝浦工大高、7回3分の1,106球3安打、2四死球、6三振、1自責点。入江3分の0、渡邉洋平・1年右腕・183・70・日大東北、1回3分の2、15球、2三振。
日大・2年右腕・野田雄大・185・75・青森山田、完投140球、6安打、2四死球、8三振、2自責点。
亜大対青学大、4対0、亜大2年右腕・北原郷大・178・76・穴吹、完封102球、4安打、2四死球、6三振。青学・井上リリーフ1回3分の2、40球、4四死球、0自責点。青学2年左腕・川角謙・186・84・横浜、リリーフ2回49球1安打2四死球3三振。
北原は大病克服だそうです。青学は2試合連続4年生左腕・久古・181・78・国士館が先発。井上どうしたんでしょう?

大経大・山本3打数2安打2打点。

①山崎&渡邉&野田&北原&穴吹&川角と続々と出て来ますね。
②井上は肝心な時に異変かな?
③山本和は申で諦めも見守りです。
④岩見左腕を実戦派と見るも波で?マークかな。
{石川左腕ヤクルトとは違いが有るのかな?}

昨日亜大対青学戦、2対0、亜大・岩見完封。106球、6安打、4四死球、4三振。岩本4打数2安打1打点、1本塁打、今村3打数2安打、中田5打数0安打、下平4打数1安打。青学・井上・6回109球6安打3四死球1三振1自責点。小池はこの日もDH。ヤクルトが井上を高評価ということですが、大学野球でこの球数・投球でプロで成功するんでしょうか?アマで修正出来ない欠点をプロで修正出来れば別ですが。
岩見も三振数が物足りないです。

中央大対日大、9対4、中央大・渡辺3回60球4安打1四死球3三振1自責点、入江3分の0、澤村2回3分の1,44球、1安打、4四死球、3三振、3自責点。山崎3回3分の2,81球、1安打、2四死球、4三振、0自責点。4番1年井上4打数2安打1打点
、鮫島3打数2安打2打点。

岩見は打ち取るタイプですね?坪井もですが。ヤクルトが井上表明でー花さんが驚くのは何故でしたかね?評価が低いのですか?体躯は良いのですがね。

青学の井上は、身体能力は高いようですね。昨年秋や今年の春も、かなりの球数投げて完投してます。井上がほとんど一人で投げたシーズンもありました。しかし球数も多く三振も少なくプロが高く評価するのは将来性なんでしょうか?越智のようにプロで修正され開花するかどうかなんでしょうね。今年大学生は上野、高橋広らプロで素材を開花出来るかどうかの候補が中心ですよ。大隣が左肘痛で今季絶望です。スカウトの調査能力が問われます。

東京六大学・早大対東大、16対0。上本3打数1安打1打点。細山田2番5打数1安打4打点。松本5打数3安打1打点。原4番2打数1安打1打点。宇高4打数3安打1打点。斎藤6回8三振2安打0自責点。楠田2回無安打。福井無安打。

立大対法大、5対3、立大2年仁平6安打3自責点完投。ニ神2回3分の2、7安打、4自責点。京産大対神院大3対0、京産大2年駒谷7安打完封。神院大・寺田7回3分の1、7安打、1自責点。龍谷大対大院大3対4、大院大・2年小林12安打3自責点完投。龍谷大2年松岡7安打完投3自責点。関大対関学2対1、関大2年伊勢8安打0自責点。田辺5打数2安打。2盗塁2度阻止。関学・坂戸9回3分の1、5安打、2自責点。関西国際大対帝塚山・榊原11三振完封。

法大対立大、3対0、法大・2年・加賀美希昇・185・78・右右・桐蔭学園・リーグ戦初完投、初完封、15三振。スピード気になります。法大は3年の武内・二神といい凄いですね。

法大1年・長谷川・遊撃手・常葉菊川・4打数2安打2打点。和泉は三塁を守りました。

神院大対京産大。12対2。神院大4年寺田12安打2自責点完投。龍谷大対大院大、5対3、龍谷大2年松岡5回4安打3自責点。大院大2年小林(江の川)10安打3自責点完投。大院大・2年鷲尾3打数1安打。

関西国際大対帝塚山大、1対2、榊原6安打完投負け。上原以来のリーグ通算30勝。

昨日早稲田対東大、10対4、須田5回4安打4失点。上本3打数1安打1打点、松本4打数2安打1打点。細山田5打数1安打2打点。原4打数1安打3打点。

①須田が東大相手に5回を4失点ですか~?アカン自責点は3点ですがプロ通用せずですかね?
②上本も東大相手に1安打2盗塁ですね。
③松本2安打1打点5割。
④細山田2打点ですか。
⑤相手が相手だけにショックです。

本日の東都大学野球
亜大対立正大 2対0、亜大・岩見114球完封、3安打、3四死球、8三振。
岩本と中田、ともに4打数0安打。今村3打数0安打。下平4打数1安打。
立正大・先発4年津田、4回3分の1、70球、2安打、3四死球、2三振、1自責点。3年菅井、リリーフで4回3分の1、80球、2安打、1四死球、7三振。


東洋大対日大 6対4
東洋大・乾、5回3分の2,101球、3安打、4四死球、4三振、3自責点。鹿沼2回3分の1,63球、3安打、2四死球、2三振。上野1回14球1安打0四死球2三振。
中倉5打数1安打1打点、林崎5打数1安打3打点、十九浦及び松永とも4打数1安打1打点。
日大・野田・6回3分の1、136球、5安打、7四死球、7三振、3自責点。
服部2回3分の2,48球、1安打3四死球、3三振、3自責点。

報知・亜大・岩見、プロ志望届け出提出せず、大阪ガス一本に。
一花コメント・これがプロ志望届け出の欠点です。岩見は、腰を痛めていた時期から見てくれていた大阪ガスに決めたそうです。

残念ですね又候補者順位が玉突き現象では?

昨日の東京六大学野球
早大対立教・5対0、早大・斎藤、108球・4安打・10三振・無四死球完封。斎藤には常に完封を目指して欲しいですね。球数も三振数も満点です。
上本5打数1安打2三振、細山田4打数1安打1三振、松本4打数2安打1打点、原3打数2安打1打点1四死球、松永3打数1安打1打点2三振、宇高2打数1安打1三振。
立大・仁平3回60球7安打4三振1四死球3自責点。


慶大対明大・3対2、慶大・中林7回109球・2安打・5三振・3四死球・1自責点。
明大・岩田6回・106球・8安打・6三振・4四死球・2自責点。江柄子1回9球2三振。

岩田のような緩急タイプが完投出来ない様ではドラフト候補と呼べないと思います。

大経大対龍谷大・9対3・山本5打数2安打、水谷6回3分の1、8安打、2自責点。京産大対大商大・7対0。駒谷5安打完封。

巨人の加治前が2軍戦で4/4の猛打で躍進ですね。

本日早大対立大、1対0、松下117球完封。2安打6三振3四死球。投球数文句なし。ちょっと立教打線弱いかも。上本4打数0安打1三振、細山田4打数1安打、松本4打数0安打2三振、原3打数2安打1四死球、宇高3打数1安打。立教・大林3打数0安打1三振1四死球。戸村8回111球6安打8三振1四死球。

慶大対明大、3対1、慶大・中林8回105球5安打3三振、明大・野村7回136球6安打5三振6四死球。江柄子3分の0、2安打2自責点。森田貴1回1安打2三振1四死球。

龍谷大対大経大・7対2・龍谷大・姫野9回6安打2三振3四死球2自責点。大経大・芦田2回4安打1三振2四死球4自責点。山本4打数0安打。

大商大対京産大・4対2・京産大・駒谷完投9安打7三振3自責点。

昨日:東洋大対中央大、7対0、東洋大・藤岡5回3分の1、82球、3安打、3四死球、4三振、0自責点。鹿沼3回3分の2,39球、2安打、1四死球、1三振、0自責点。十九浦3打数0安打、松永2打数0安打、大野4打数1安打1打点1二塁打、中倉3打数0安打1打点、小島3年内野手5打数3安打3打点。中央大・渡邉4回3分の2,101球、3安打、4四死球、8三振、3自責点。入江3分の0、上松2年3回3分の1、61球、4安打、2四死球、2三振、1自責点。井上1年3打数0安打、鮫島2年4打数1安打。

本日東洋大対中央大、2対0、上野完封、123球、5安打、1四死球、4三振。十九浦4打数1安打1二塁打、大野3打数1安打1打点1二塁打、中倉2打数0安打。松永4打数0安打。中央大・山崎2回3分の1,35球、3安打、1四死球、1三振、1自責点。澤村5回3分の2、86球、3安打、0四死球、1三振、0自責点。井上4打数1安打、鮫島4打数1安打。

昨日青学大対立正大、3対5、青学・井上・3回3分の2・67球2安打6四死球3三振2自責点。木野2打数1安打、小池DH2打数1安打、高島3打数2安打2打点、下水流1打数0安打。立正大・神野達哉3年三塁手183・81・埼玉栄・5打数3安打2打点。赤堀大智3年外野手・188・83・掛川西・4打数2安打1打点。本日・青学大対立正大、2対4、青学・井上リリーフ7回3分の1、101球7安打2四死球6三振1自責点。木野4打数2安打。小池DH4打数0安打、奥平3打数1安打1打点。下水流4打数0安打。高島4打数2安打。立正大・赤堀4打数2安打1打点、早見龍成2年内野手・178・72・平塚学園・3打数3安打2打点。立正大はいい選手が多いです。

関西国際大対帝塚山大2対0・榊原7安打5三振完封。6球団13人、オリ堀井スカウト・いつみても悪い日がない。関係者によると伊原とともにプロ志望提出済。
奈良産大・蕭、神戸大を1対0完封。

一昨日東都2部・国学院大対駒澤大、8対7、国学大・高橋広・先発3回3分の1,55球、5安打、1四死球、4三振、6自責点。
昨日・国学院大対駒澤大、3対2、国学院大高橋広リリーフで3回3分の2,41球、1安打4四死球、2三振、0自責点。制球課題ですね。
国学院大2年埜口卓哉・右腕・184・83・つくば秀英・先発5回3分の1、95球、5安打、4四死球、7三振、2自責点。

①投手は榊原&粛&上野辺りも1位候補者では?
②野手は野本&松本&細山田当りも1位ですかね
③高校生も赤川&伊藤&甲斐&八木当たりも?
④巽&大野&岩本&木村辺りで決まりですかね。

上野1位がありえるかもしれませんが、私の1位候補ではないですね。

そうすれば2位3位は有り得ますね?最後の期待ですがね4位で終われば願望ですが1位岩本2位上本3位上野4位須田なら満足ですがねまさか無理ですよね。1位岩本2位上野なら可能性も?

正直指名順位予想は苦手です。チーム分析や願望候補の分析は、自分としては、かなり自信があります。最近は大学の練習体制にやや不満があり、身体さえ頑丈なら才能ある候補は、早くプロ入りすべきだと思ってます。私の意見は、シンプルに野球で成功したいならまずは、野球に全てを賭けろです。そういう候補が好きです。上野は、どうですかね、志望出せば4位はさすがに残らないか、制球と実績から残るか微妙。予想下手な私にはわかりません。

ヒントを感謝です。自己満足ではドンキホーテに成りますからね。3位は諦めました。来期が肝心です。

私は、完全に自己満足でドラフトアソビやってますけどね。広島最後までわかりませんよ。来季は、中継ぎと長打力が課題ですね。

CS戦最後の悲惨な幕切れでしたが地力不足が如実に出ました肝心要な時で駄目では根本的に問題が有るのでは体質改善ですね素材の基本が問題では小手先では無理では。

HIROさん
僕は、広島がセリーグで一番可能性があり、未来が楽しみなチームだと思っていますよ。予想通り岩本と上本が入団したら、ますます怖くなります。
余談ですが、先日、最初で最後となる広島市民球場観戦に行って来ました。もし僕が広島で生まれ育っていたら広島ファンになっていたのでは?何て考えてしまうくらい、ファンが熱かったですよ(笑)。

昨日・佛教大・谷掛先発。リリーフを仰いでますがとにかく先発しました。外出先の為投球内容は帰宅後大学野球部ホームページで調べこのコメントに追記しますが試合は0対2で負けました。大産大対関西外大2対0、大産大内田、吉元リレーで完封。関西国際大対大体大2対0、伊原先発、リリーフ多数。明大対法大3対0・明大・野村2安打完封。法大・加賀美・4回3分の2、6安打2自責点。小松3回3分の1、1安打1自責点。

①カープは私の故郷自身です地元の冷めた友人には身近か過ぎてか又は戦後を思い出すか不評です②安仁屋投手の剃刀シュートを思い出します。
未だ未だ底力の戦力の差は大きいですがね。
③小松の背中の骨折は完治ですかね。
④谷掛&内田&吉元も気掛りな存在です。
⑤志望届けも出すかですがね。

早大対法大2対4、斎藤5回4安打3自責点敗戦・立ち上がり失敗したとのコメント。上本5打数2安打。細山田5打数3安打。松本、原ともに5打数0安打。宇高4打数2安打。法大・小松11安打2失点完投。

①小松が11安打2失点とは拙攻ですね。
②細山田の株が上がるのも道理ですね。
③小松も良く判らない投手ですね。背中の骨折後でも完投とはね。

東京六大学野球・早大対法大1対1、上本4打数1安打、細山田3打数0安打、松本3打数0安打、原欠場、宇高3打数0安打、早大・松下、須田、楠田、福井、大前、大石小刻みリレー、法大・加賀美4安打完投。早大監督は春の大学野球監督対談に一人お洒落なシャツで出席。監督まで有名人気分が意外な停滞に繋がってるのでは?勝負事は、愚直な努力。リレーで勝ちに拘るのか、平等な機会を与えているのか?大学や高校野球で細かなリレーをする監督を私はあまり評価出来ませんね。

早大対法大5対0、斎藤6安打完封。上本3打数2安打、細山田4打数2安打、松本4打数3安打1打点、原4打数1安打、宇高4打数0安打。
法大・小松2回3分の2降板。

①早大は斉藤が抑えて①上本②細山田③松本が援護で勝ちパターンですね。
②法大は故障上がりの小松を連投では3年生の投手が生きないのでは。

10月15日早大対法大延長14回2対0、斎藤中1日で9回2安打無失点。

斉藤が此の侭行けば大リーグ直行では?其れも又人生では?球界も意味深ですね?

日刊・大産大対関西国際大4対0、大産大Max148キロ内田4安打無四球完封。1メートル85長身・加藤が先制2ラン。内田に楽天から、加藤に巨人から調査書届いている。
ロッテ・阪神・オリックスら6球団19人のスカウト視察の中、関西国際大・伊原が5回まで8三振の好投も6回加藤2ランで6回2失点で降板。

佛教大対京園大5対0、佛教大山田完封。志望だしてませんが、一花願望候補です。ついに完封しました。進路に注目です。

今期は関西に良い投手が豊富では?①巽②榊原③粛④伊原⑤内田⑥芦田⑦谷掛⑧滝谷⑨藤原⑩近田⑪谷口⑫ト部⑬近原⑭谷元:宝庫ですがね?

大産大対関西国際大・4対0大産大内田完封。関西国際大・榊原4安打完投するも守備の乱れなどで4失点。
大産大優勝です。内田赤丸急上昇ではないでしょうか?

東洋大対立正大2対1・延長14回上野完投。

昨日の上野183球だそうです。アマチュア野球指導者は、資格制にして基礎知識からやり直した方がいいのでは?

今日の早大対明大2対1、斎藤中2日で8回5安打1失点。

①長期マークしていた須田幸太(早大)右腕はJEF東日本就職です。
②此れからは小松剛(法大)右腕&上津原(セガサミー)右腕をマーク対象です。
③滝谷(近大)左腕&金丸(中部大)左腕&林冬樹左腕&阿南(日通)左腕&藤原(NTT西)左腕&坪井(筑波)左腕&伊原(関国)左腕の7左腕もです。

東大対法大・1対1・東大、鈴木188球熱投。法大・加賀美16三振。

立大対明治大・3対1・立大戸村1失点リーグ戦初完投勝利。

明大対立大0対1、明大1年大垣日大センバツ準V投手・森田貴、初先発2安打完封。

東大対法政大5対4、東大サヨナラ勝ち、1勝1敗1引き分け。
明大・野村44年振り防御率0点。9回に登坂、無死一塁、三塁のピンチを切り抜ける。7試合34回3分の2完封含め2勝0敗。

近大対関西大8対5、巽2回3分の2、4失点2試合連続KO。中日米村スカウト・調子戻れば先発ローテで使える。近大・藤川9回1死満塁で逆転右中間2点2塁打。

一花コメント
来季の関西は野手です。

藤川(広陵>近大)活躍中ですね大手かな?

佛教大学・山田龍、関西地区大学選手権敗者復活2回戦対大産大3対0、5安打完封。

一花コメント・谷掛、山田、谷澤の進路気になります。

立命館大学・藤原10三振6安打完封、決勝対龍谷大学4対0。

明治神宮大会・立命館大学・藤原1安打完封。

益々藤原正典左腕の株が上昇ですね来期のNO,1左腕かな~?

来季の大学生の主な左腕は、日本文理大・古川・九州共立大・山内・福岡大・門脇・駒大・海田・慶大・中林・早大・大前・八戸大・櫻田。

社会人
トヨタ・中澤・日通・阿南・住金鹿島・小笠原・王子製紙・蓬莱・川口・沖縄電力・池間・セガサミー・齊藤・日産・太田・バイタルネット・星野・三菱重工・渡邊あたりですかね、

目星は①藤原②中澤③阿南④斉藤ですがね?

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